C・楽天性

★世話人 高橋秀雄・はやみず陽子

 「楽天性」が帰ってきました。楽天性だけを追求する「楽天性分科会」また開店します。
 児童文学、結局は楽天性の追求でしょう。新鮮で、新たな勢いのある「生きざま」と混沌に向かう切込みを、楽天性で見つけようではありませんか。
 お待ちしています。
 また「先生のいない季節風」をずっと貫きたいと考えている。だから、世話人を「先生」って呼んだ人は、いつもの年のように、一回100円の罰金を課します。
(高橋秀雄)

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